夏の終わりと足の痣

2018年8月28日

こんにちは~。

ここ最近の好きな流れは、

ありちゃんがよく分からんフルーツ持って来て、

あり「はい」

私「これなに?」

あり「パルム」

私「いやいや、プラムじゃない?」

あり私「パルムってw美味しいアイスw」

って2人で笑ってたら、後ろにいたはるに

はる『いやそれプルーンだろ』

あり私「( ゚д゚)!!!!!!」

です。

どうも、海青です~。

最近気付いちゃったことがあるんです。

同じスポーツやってるのに、人それぞれポジションとかプレースタイルによって痣ができやすい箇所が違うってことに!

練習終わりにかなこの膝が痣だらけで、えー何でそんなになるの?とか話してたら、浪速のドリブラーかなこは相手が足出してきたところをぎりぎりでかわすからまぁそりゃそうなるわな、と。

GKのタジは内腿に痣できやすいんだって。

器用な優花はあんまり痣できないらしい(笑)(なんかむかつく)

ただのファイター、燃え上がる石田は膝が痣だらけで足の爪も全部死んでるらしいよ。噂ね。

ちなみに私は相手の足元に入るボールを狙いにいくタイプなので足首周りがいつも痣だらけです。

よく考えたら、そりゃあそうだろって話なんですけどね。

以上、ノジマステラの痣事情でした。

夏が終わりそう~。

毎日毎日暑くて苦しくてもう嫌だ~って思ってたのに、いざさようならって言われると寂しくて仕方なくなっちゃうよね。そんなことない?

だから今更だけど、座間のひまわり今年も素敵だったよ。

皆んな同じ方向むいてるのに、ふいに逆の方向むいてる天邪鬼なやつにすごく親近感湧いた。たまには周りに合わせようね。どの口が言うとるんじゃ。

これは、向日葵になり切るふーちゃん。

またねー。

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